「SITE PUBLIS2.5」リリース!
これまでの「SITE PUBLIS」が持つ会員向けWEBサイト機能を、より幅広いシーンでご利用いただけるように更に強化。「SITE PUBLIS 2.5」では、さらに細かくWEB会員向けコンテンツの閲覧制御を行うことができるようになりました。
自社顧客向けサポートサイトや企業イントラの情報共有ポータルサイトなど、クローズドなWEBサイトが、「SITE PUBLIS 2.5」を利用することで簡単に構築できるようになります!
会員グループごとにWEBコンテンツを細かく配信制御
「SITE PUBLIS 2.5」では、会員向けコンテンツ機能を大幅に強化しました。 会員グループを設定することにより、ログインしたユーザーごとに内容の異なるコンテンツの配信を行うことが簡単にできるようになっています。
また、会員向けコンテンツにはグループごとの参照権限が設定できますので、プレミアム会員向けのコンテンツは一般会員には閲覧できないようにする、などのセキュアなクローズドWEBサイトを構築することも可能です。
モバイルでも会員サイトを簡単に運営
もちろん会員向けWEBサイト機能は、モバイルサイトでも簡単に利用できます。
「SITE PUBLIS」の特長でもある「PC/モバイルサイトの連携管理」により、一括した会員管理を実施可能。
PC/モバイルサイトが連携した、クローズドなWEBサイトの管理を行うことが可能です。
管理画面での情報統制もさらに強化
「SITE PUBLIS 2.5」では、WEBサイト管理での情報統制もさらに機能強化されています。
各部署での作成・管理権限を制御するだけでなく、表示権限を設定することで「作成中コンテンツのプレビュー」を制限することも可能です。
また、ページ一覧上でも、ページタイトルを「*********」のように伏字で表示しますので、IRリリースなどのタイトルだけで企業の機密情報が想像できるようなコンテンツが事前に関係者以外に閲覧されることもなく、WEBによる情報統制をさらに強化することができます。
WEB会員から記事投稿もできる「記事投稿プラグイン(オプション)」
「SITE PUBLIS 2.5」のリリースにあわせて、「記事投稿プラグイン(オプション)」もリリース。権限を設定したWEB会員からの記事投稿を行うことができる機能を提供いたします。
会員からの記事投稿を受け付けるだけでなく、投稿されたコンテンツを投稿新着順や記事カテゴリー別新着など、様々な切り口でインデックス表示することができます。
このオプションを導入することで、社内ポータルサイトなどで社員間の細かな情報共有を図るなど、会員向けWEBサイトでは直接ユーザーの声を拾い上げることができるインタラクティブなWEBサイトを構築することが可能です。



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