PUBLISシリーズの強み
全ては「ブロック」というコンセプトから始まる。
CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)製品「サイトパブリス」は、ブロックの組み合わせでコンテンツの管理を行うことを基本としています。
ブロック単位に追加・削除・移動・コピー、またエリア単位に継承を行うことができますので、ページ編集の生産性を飛躍的に向上させます。
また、ブロック単位のコンテンツ管理はコンテンツの作成・編集を簡単にするだけではなく、外部システムとの連携を容易にします。
そのため、将来的にWEBサイトを運営・成長させていく中で、柔軟に対応していくことが可能となります。

CMS サイトパブリスの進化
「サイトパブリス」をCMSパッケージとして提供した2002年から、モバイルサイトへの対応、大規模・高負荷サイトへの対応、ASP形式での提供とその領域を広げてきましたが、さらに考えに考え抜き改良を重ねた結果、WEB-MP(WEB Management Platform)としての「サイトパブリス 3」シリーズが完成しました。
WEBサイト構築・運営のプラットフォーム
CMSに求められる役割は、WEBサイト構築から運営までを一貫してサポートできるプラットフォームとしての機能です。
WEB-MP(WEB Management Platform)と呼んでいます。
「サイトパブリス 3」は、WEB-MPとしての機能を備えています。
ECやCRMと連携して高機能なWEBサービスを提供したり、他業務システムとの連携を行うなど、先を見越した取り組みもしっかり サポートします。
WEBに関係する全てのサービスをマネジメントする、WEB-MPとしての「サイトパブリス 3」ならではの特長といえます。








