#1 クラウドモデルで提供するCMSサービス
クラウドモデル概要
CMSをクラウド型サービスとして提供
昨今の企業IT戦略において、注目を集めている「クラウドコンピューティング」。
多くのアプリケーションがSaaSでの提供が求められ、
- サービス提供側 ・・・ 資源の集約化、サービスリリースの短工期化
- ユーザー側 ・・・ 利用環境拡張の柔軟性、導入コスト低下、IT資産の切り離し
など、さまざまなメリットが期待され、サービスの拡大が続いています。

SaaSサービスにおけるCMSアプリケーション
クラウド型サービスに対応できるCMSとして「SITE PUBLIS」が選ばれています。
- ユーザーの必要な規模に合わせたCMS環境が提供できる。
→ 環境の拡大にも、「システムリプレース」することなく柔軟に対応 - テンプレートを使わない「ブロック方式」のため、サービス申し込みから利用開始できるまでが早い。
- ユーザー個別の要件に合わせた機能を「プラグイン」で実現することが可能。
→ 構築時にもサービス導入後でも、プラグインによる機能拡張をユーザーに提供することができる




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